◇JIMNY JB23「どこでもベッド」車中泊「旅」【北海道#3】北海道の現地から車内を紹介(狭いから色々と工夫しました)

JIMNY JB23 で色々と楽しんでいる、Asobu.zz(遊ぶジジ)です。 スキー、登山、旅行で前泊できるように車中泊仕様にDIYしていました、5月の連休明けから、北海道を車中泊で「旅」をしようと思い、北海道バージョンにデートアップしていました。 6月12日の出発のギリギリまで作業(最後はとりあえず間に合わせた感じ)をし、新潟から小樽まで新日本海フェリーで北海道に向いました。 今回の動画は、北海道ツアー2日目に、白滝というとこでジムニーの車内を撮影しました。 ジムニーの車内は狭く、道内は6泊7日の予定なのでそれなりに荷物があり、整理に苦労しましたが、後部の荷室を三段にしたことが大正解でした。 まだまだ、工夫したいことや、改善の余地がありますが、徐々に進めて行きます。

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◇JIMNY JB23 「どこでもベッド」車中泊「旅」【北海道#2】下道に降りたら国宝に出会えた(三笠→白滝→サロマ湖→湧別)

北海道2日目は石狩湾側の三笠から一気にオホーツク海側に行きました。 道の駅「三笠」を出発してしばらくすると、なんか真っすぐな道が続くなあと思っていたら、日本一真っすぐな道の案内がありました。 なんと、約30㎞の真っすぐな道路でした。 それから、各地の道の駅に駆け足で立ち寄り、旭川を素通りして一般道指定のナビに従い450号線に入りました。 旭川紋別自動車道という高規格道道路で雰囲気は高速道路でした。 しかし、数十キロ走行してもパーキングやトイレも無く、下道をゆっくり知らない土地の風を感じながら走りたいジジは奥白滝ICで下道に降りることにしました。 愛別から約50キロでそろそろ休みたいと思っていたことと、道の駅「しらたき」があったことも下道に降りた理由です。 道の駅で「しらたき地域」の情報をみたら国宝もあるらしいので、そこに寄りたいとも思いました。 そして、下道に降りると白滝が合気道の発祥らしいこと、石器が発掘された事などを知ることができました。 遠軽町埋蔵文化財センターには国宝に指定された石器等の素晴らしい展示を見ることができました。 施設も立派でお勧めの施設です。 白滝からは下道をのんびりサロマ湖へ! サロマ湖畔の北勝水産でホタテ焼きホタテバーガーを味わい、北海道の味覚を堪能しました。 そして、この日の車中泊地の湧別の道の駅「かみゆうべつ温泉チューリップの湯」へ。 北海道では温泉施設のある道の駅や温泉に近い道の駅を中心に車中泊しました。 この日は三笠から約300キロを一気に走行しオホーツク海側に行き、一度は見たかったサロマ湖も見ることができ楽しい一日でした。 明日は、いよいよ知床に向います。

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◇JIMNY JB23 「どこでもベッド」 車中泊「旅」 【北海道#1】ウニを求めて積丹半島へ(新潟→小樽→積丹半島のウニ→余市→小樽→三笠)

どうも、asobu.zzです。 ジムニーを車中泊仕様にDIYして、登山、スキー、旅の前泊等で利用していましたが、本格的に車中泊の「旅」をするために、アップデートをしてきました。 北海道をジムニーで廻るためです。 5月の連休後からすこしづつ作業し6月初旬に完成しました。 6月12日からの北海道への「旅」になんとか間に合わせました。 ジムニーは狭いので主に荷物の置き場所に工夫を行いました。 今回の北海道は、先ずは、積丹のウニの解禁時期に合わせて計画しました。 そういうことで新潟から小樽にフェリーで行くことにして、積丹から旅をスタートすることにしました。 そして、ジジが高校生の頃にザックを背負い2週間北海道を鉄道とバスで廻った思い出の場所や昔に行かなかった場所に行く計画にしました。 今回の動画は新潟から小樽、そして積丹半島などを廻った内容です。 積丹ブルーの海、神威岬の神々しさ、採れたてのウニの味が思い出に残っています。

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◇JIMNY JB23「どこでもベッド」快適化 【カーテン付けた】今回は第四弾で目隠しが早く、楽になりました!

ジムニーを車中泊仕様にDIYして、楽しんでいます。 5月の連休後から快適化を進めています。 いつのまにか、快適化の項目がどんどん増えてしまいました。 夢中になると止まらなくなるのが昔からのクセです。 今回の快適化は第四弾で、車中泊の目隠しのためにカーテンを設置しました。 これまでは、吸盤付きのシェードを利用していましたが、面倒だと思っていました。 寒い時期はシェードを併用しようと思いますが、休憩や昼寝等の時はササッと目隠しをしたいと考えていました。 今回、棚を設置したときに後部から前にかけて下地の板を設置したので、この下地の木にカーテンレールを固定することにしました。 車体に穴開け等の加工は好きではなく、また、簡単にレールを設置できないかと以前から考えていました。 ようやくカーテンを設置できました。 私の設置した方法をご紹介します。

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◇JIMNY JB23 「どこでもベッド」快適化 【下地板の増設&フック】第一弾で棚の設置、第二段でベッド改造、今回は第三段!

タイトルにもありますが、ジムニーの車中泊仕様の「どこでもベッド」の快適化を進めています。 第一弾では棚を設置しました。 第二段ではベッドのフラットボードを少し改造しました。 今回は第三弾で、棚を付けた時に利用した下地板の使い勝手が良かったので、左右両方に板を付けたいと思います。 そして荷物等を吊り下げるフックを取り付けます。 なるべく家にある材料でお金を掛けずにやろうと思います。 今後、1週間程度の車中泊の「旅」に出る予定です。 ジムニーは狭いので、色々工夫が必要です。 ジジのDIYでの快適化の内容です。

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◇JIMNY JB23 「どこでもベッド」快適化 【ベッドの改造】フラットボードとシフトノブ等との干渉を解消!

JIMNY Jb23 を車中泊仕様にDIYして、主にスキー、登山、旅の前泊で利用っしていました。 今回、長距離の「旅」に向けて快適化を図っています。 第1弾では、棚を設置しました。 今回、第2弾として、ベッドの改造をしました。 前方のフラットボードはシフトノブ付近は干渉したいように斜めにカットしてありますが、広い面積にしようとシフトノブとのギリギリでカットしました。 そのため、3速にシフトダウンした時に、ボードと干渉してしまいます。 また、ドリンクホルダーも使いににくく、前方のボードは走行中は後部に置いていました。 車中泊する時に後部から前部に設置するのですが、面倒だと思っていました。 走行中の前方に設置したままにしようと、カット部分の改造を考えていましたが、一度造ったものの改修は面倒で腰が重い状態でした。 今回、何日間も車中泊の「旅」をするので、そのための快適化の中でベッドを改造することにしました。 やっと重い腰を上げました。 これで、前方のフラットボードは設置したままにでき、快適な「旅」ができそうです。

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◇JIMNY JB23 「どこでもベッド」快適化 【天井付近に棚を設置】ジムニーの狭い車内で荷物を快適に整理したい!

JIMNY JB23にフラットベッドをDIYで車中泊仕様にしてスキー、登山、旅行の前泊等に利用しています。 乗り心地が良くない、車内が狭い、燃費が良くないの3拍子揃ったジムニーが大好きです。 快適な車より、個性ある楽し車が好きなジジです。 昔は2サイクルのsj30に乗っていました。それからファミリカーに乗り、子供が育ってからは、スポーツカー、クロカンにも乗り、現在は、ジムニーとコペン(L880K)の正反対の車に乗っています。 「どこでもベッド」は板2枚で車に加工せずに、イレクター等の骨組みもしないで、シートを倒し板2枚を置くだけで、いつでも、簡単にフラットなベッドにできることから「どこでもベッド」と名付けました。 今回、棚を設置しようと思ったのは、これまでは仮眠程度だったのですが、長距離の長期間の「旅」を車中泊で節約しながらしたいと考えたからです。 いかんせん、ジムニーは狭いので長期間になると荷物置き場を少し増やさないと、快適な車中泊が出来ないと思います。 ただ、そもそも狭いので棚を邪魔にならない場所に設置しなければなりません。 そこで、キャンピングカーの天井付近の棚のような感じに設置したいと以前から妄想していました。 最近、車庫で子供が中学時代に図工の授業で制作したコンパクトな本棚が見つかり、これを利活用したいと思いました。 頭の中で考えていても中々良いアイデア浮かばないので、実際に車の設置場所に置きながら進めたら、案外早くできました。現場合わせが自分には合っていました。 簡単な棚ですが、私のジムニーでの車体に加工しないで設置した方法をご紹介します。

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◇JIMNY JB23 走行距離 196,201km 【車検整備費用は?】ハブのガタ、ブレーキマスターシリンダーオイル漏れ、サーモスタットケースのガスケットからクーラント漏れなど、おまけに!

ジムニーJB23乗りのasobu.zzです。 2年に1回の車検整備の動画です。 今回は不具合が色々あり整備しました。 いつもは、車検に通すだけでいいからと7万~8万円でお願いしていましたが、今回は不具合の状況を聞き整備交換することにしました。 私のジムニーは196,210キロと高走行距離ですが、4~5年まえにエンジンを乗せ換えており、その時に40万円越えの整備費用だったので、まだまだ乗りたいと考えていたからです。 ジムニーは乗り心地が良くない、狭い、燃費が良くないと三拍子揃った車ですが、最高に楽しい車だと思っています。 嫌いな人は嫌い、好きな人にはたまらない車です。 快適な車もありますが、私は個性的でクセのある車が好きです。 ジムニーは一度好きになると中々止めれません。 昔は2ストのSj30にも乗っていました。 その車で野山を遊びまくりました。 家庭を持ちファミリーカーに乗り替えましたが、保管場所があれば所有しておきかった車です。 いつかはまたジムニーに乗りたいとずっと思っていて、Jb23を手に入れました。 走行距離が20万キロになり、今回はオイル漏れ、クーラント漏れの「お漏らし」の症状が多く見られました。 さて、今回の不具合の箇所や費用はどうだったでしょうか。 ジムニー乗りの参考になれば幸いです。

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◇甲府でワインなどの呑み歩きをしてきた!【甲府駅周辺 呑み歩き】ワイナリーSADOYA→葡萄酒一番館→やきとんやきとり雨三屋

甲府駅周辺でワインなどの呑み歩きをしました。 最初に甲府駅から徒歩5分の場所にある、ワイナリーSADOYAさんでワインを4種類試飲しました。 この様子は別動画でご紹介しいますので、興味ある方は視聴よろしくお願いします。 この日は甲府駅周辺で宿泊することにしており、ワイナリーから車で数分のホテル「菊富士」さんに夕方にチェックイン。 夕食を兼ねて甲府駅周辺で呑み歩きをすることして甲府駅まで歩きました。 ホテルから甲府駅までは10数分でした。 甲府駅に行っ目的は、駅の中に立ち飲みできるワインバーがあるからです。 「カフェ&ワインバー葡萄酒一番館」というお店です。 旅に出ると駅周辺では良く立ち飲みを利用しています。 葡萄酒一番館はワイン樽のテーブルで立ち飲みでき、湯飲み茶わんワインというものを飲みました。 一升瓶ワインを湯飲みで飲むもので、気どらずワインを飲もうというこでしょうか。 お店の雰囲気も良く人気がありました。 ワインのお店を2軒回ったので、次は居酒屋に行きたくなり駅近くの「やきとんやきとり雨三屋」というお店に行きました。 やきとん、牛ヒレステーキ、煮込み、珍しいレバカツというものを食べ、呑み歩きの〆に地酒「大冠」を飲みました。 甲府駅周辺でワインを中心に呑み歩きを楽しみました。 皆様の「旅」の参考になればと思います。

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◇ワイン天国!甲府駅から徒歩5分でヨーロッパ?【ワイナリー「SADOYA」】サドヤは、まるでフランスのボルドーのようだた(行ったことはないが)

ビール好き、地酒好きなジジはワインも好きです。 念願の山梨県の甲府でワイナリーで試飲してきました。 山梨はいつも通過するだけでしたが、箱根にちょっと出かけた後にワイナリーに行こうと思い甲府駅近くで宿を予約しました。 車の旅なので中々ワイナリーでの試飲はできませんが、今回は甲府駅から徒歩5分の場所に老舗のワイナリーを見つけ行くことにしました。 行くと、そこはまるでフランスのボルドーかと思える雰囲気でした。 フランスには行った事はありませんがテレビ等で見た限りっですがそう思いました。 ワイナリーは敷居が高い所もあり、着いた雰囲気はここもそう思いましたが知ったかふりをせずに素人丸出しにしたら、スタッフは優しく接してくれました。 最初にお任せで3種類のワインを飲みました。 その中にスタッフ一推しの「オレンジワイン」がありました。 最初は果物のオレンジのワイント思い戸惑いの顔していたら、赤ワインの醸造方法で白ワインを造ったワイントだと説明していただきました。 オレンジワインを凄く昔からあるもので、近年のナチュラルワインのブームで再注目され人気があるそうです。 甲府駅から5分でボルドーのような場所でワインが飲めます。 皆様の「旅」の参考になれば幸いです。

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