◇勝沼ワイン廻り#2【シャトー・メルシャンワイン資料館】日本ワイン、勝沼ワインはこの地のこの一角から始まったみたいだ

勝沼ワイン廻りの第2回目は日本、勝沼のワインの歴史を知る施設に行きました。
「シャトー・メルシャン ワイン資料館」という施設で無料で見学できます。
蒼龍葡萄酒の直ぐ近くにあり、この一角には宮光園(みやこうえん)やシャトー・メルシャンワインギャラリーがあります。
資料館の入口に「旧宮崎葡萄酒醸造場」との案内がありました。
「え?ここはシャトー・メルシャンの古い施設でないの?」先ずはそんな疑問が湧きました。
宮崎?、シャトー・メルシャンとはどんな関係?
?マークは入口からどんどん増えて行きました。
入口の向かいに長い年表があり、ゆっくり読むと疑問がすこしづつ理解できました。
そこには、日本のワインの先駆者である高野さん、土屋さんが日本で産所にフランスに渡りワインを学び勝沼のワインを育んだこと。
地元の有志が設立した「大日本山梨葡萄酒会社」の施設を引き継いだ宮崎葡萄酒醸造場が日本、勝沼、シャトー・メルシャンのルーツであること等が分かりやすく記載されていました。
資料館には歴史年表の他に貴重な日本では最初期のワイン、数々の昔の醸造用の機械、そして今も使われている貯蔵庫もありました。
今回の動画ではサット学んだワインの歴史を説明しましたが、説明不足や認識不足の面もあるかもしれません。
興味のあるかたは是非、勝沼を訪れワイン廻りやワインの歴史に触れてみて下さい。

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◇勝沼ワイン廻り#1【蒼龍葡萄酒】日本ワインの先駆者の1つで無添加ワインのジャンルの開拓者のワイナリーに行ってきた!

ブドウ、ワインのふるさとの勝沼に初めて行って来ました。
ワインは好きで、これまではただの飲兵衛で飲むだけでした。
日本酒も好きで、数年前から各地の地酒の蔵元を廻るようになり、ワインの産地も行きたいなあと考えていました。
昨年に箱根や甲府を旅行し甲府駅から徒歩で行けるサドヤワイナリーに行く機会があり、そこから勝沼にも行きたいなあと想うようになりました。
今回はワインを楽しむために電車で行きました。
先ずは勝沼ぶどう郷駅に着き、もうすでに勝沼のワインの凄さを感じました。
勝沼では初めに「蒼龍葡萄酒」さんに行き、たっぷり試飲(有料)をしました。
蒼龍葡萄酒さんに興味が湧いたのは、日本、勝沼ワインの先駆者の一つであること、また、無添加ワインのジャンルを開拓したワイナリーだったことから、興味を持ちました。
ワインを飲むのが好きなだけで、詳しい知識はなくうウンチクも語れません。
今回の動画は勝沼ぶどう郷駅や蒼龍葡萄酒の様子をご紹介します。

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◇夏の暑い季節での仮眠に良さそう!【道の駅こぶちさわ】標高1000mに位置する日帰り温泉が併設の道の駅の快適度をチェック

暑い季節の車旅での車中泊では場所の選定で苦労します。
エアコンがあれば良いのでしょうが、北海道以外ではやはり標高の高い道の駅等が過ごしやすいと思います。
そこで、これまでは素通りしていた道の駅こぶちさわでじ実際に車中泊しちぇみて、快適度を検証してきました。
道の駅こぶちさわは、シャトレーゼや人気のお店があり週末、GW等は激込みとの印象があり、またジジにはお洒落過ぎと思っていました。
しかし、標高1000ⅿの高所にありインターからの数分ということで今回は初訪することにしました。
今回は混雑を避けるため平日に訪れましたが予想より空いていて落ち着いて仮眠することが出来ました。
コンビニも徒歩圏にあり買い物にも困りません。
日帰り温泉も併設していて、また、ボーノが予想されるイタリアンもありました。
温泉に入りピザ、パスタを食べワインを飲んで仮眠するのも良さそうだと思いました。
しかし、駐車台数は八ヶ岳、インターが近い割には75台と週末等は激込みだろうなあと感じました。
混雑が予想される場合は、近くに道の駅「信州蔦木宿」があり、ここも日帰り温泉があるので、状況に応じて選択できると思います。
検証の結果としては、夏の暑い時期等の平日の車中泊に良さそうだと思いました。

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◇白馬で美味い「食堂」【おおしも食堂】白馬駅から徒歩圏内のお店で色んなメニューが揃っている!

白馬には良く遊びに行きます。 白馬に通ってもうすぐ50年になります。 冬はスキーそして若い頃はテニスやバイクツーリングにペンション廻りでした。 現在もスキーは続けていて、今はロードバイクに登山やドライブと一年中白馬を訪れています。 白馬では長い間に行くお店が決まりました。 昼食はイタリアン、洋食、蕎麦などのお店です。 夕食は食堂やラーメン店に良く行きます。 私の動画でも「白馬de〇〇〇」というフレーズでご紹介しています。 今回は「おおしも食堂」というお店をご紹介します。 白馬駅から徒歩圏内のお店で、手頃な価格のメニューが揃っています。 今回はとんかつ定食を食べました。 ここのカツはカリカリでジジ好みです。 冬の白馬で外食する時は「夕食難民」にならないように予約が良いと思います。 インバウンドで夕食に外食する文化の外国の方々でどこに行ってもお店が満席の状態です。 コンビニも外国の方々で一杯です。 私も以前夕食難民になりました。 動画でアップしてあります。「白馬で夕食難民になった https://youtu.be/UUIQb8chAeo」 今回の動画ではそんな白馬で夕食を食べる時の留意点もお伝えしました。

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◇【お宿紹介VOL.11】コスパが最高の宿 (飲食編)湯田中渋温泉郷「水明館」沢山食べて、好きなだけ飲んでもお勘定は心配いらない!

湯田中温泉のホテル「水明館」をご紹介します。 伊藤園ホテルズのお宿です。 オールインクルーシブで、1泊2食の宿泊費にアルコールの飲み放題も含まれ、飲兵衛には嬉しいお宿です。 今回は土曜で部屋お任せプランでお値打ちで利用しました。 バイキングの料理には特別な食材はありませねんが、リーズナブルに利用できるので納得して活用しています。 前回はカニの食べ放題があったので利用しました。 今回は土曜日でチョットした宿に宿泊して食べて飲むと結構宿泊費が嵩むので水明館さんを予約しました。 前回の動画は「施設編」ということでお宿の施設を中心にアップしました。 今回の動画は「飲食編」です。 この時は特別にリーズナブルだった感じですが、今でも1万円程度で2食付きアルコール飲み放題で宿泊できると思います。(要確認)

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◇【お宿紹介VOL.10】コスパが最強のお宿(施設編) 湯田中渋温泉郷「水明館」お部屋お任せプランで安価なのにちゃんとした部屋だった!

湯田中温泉に行ってきました。 今回で2回目の宿泊をしたお宿をご紹介します。 「水明館」という大きな温泉ホテルで、伊藤園ホテルズのお宿になります。そうです、1泊2食の宿泊費に、アルコールの飲み放題も含まれる飲兵衛には天国のようなお宿です。 前回は数年前にバイキングのメニューにカニの食べ放題もあったので行きました。 今回は土曜日なのに二人で宿泊費が15,796円のプランがあったので再び利用しました。 2食のバイキングに、アルコール呑み放題、個室、温泉に入り放題、そして土曜日で2二人でこのお値段は驚きです。 しかし、今回利用したプランは部屋は「おまかせ」だったので、このホテルの窓無しトイレ無しを理解したうえで予約したものでした。 しかし、チェックインしてお部屋にいくとちゃんと窓もトイレもある普通の客室でビックリ! 前回に利用したときは高層階で両側が客室で廊下が狭く窮屈なイメージでしたが、今回はなぜか廊下もゆったりして場所でラッキーでした。 伊藤園ホテルズのお宿はリーズナブルで利用できますが、今回は特にお得に感じました。 施設は昭和の施設ですが温泉は湯田中温泉なので満足でした。 今回は施設編として動画にしました。

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◇【お宿紹介VOL.9】国道148号線沿いで便利なお宿 長野県 小谷村「サンテインおたり」自家源泉「下里瀬(くだりせ)温泉」は高い美肌効果がある

お宿紹介は9回目になりました。 「旅」好きで、車中泊や安宿、ドミトリー等に宿泊して節約しながら楽しんでます。 たまには、人気のホテルや宿にも泊まりますが、基本的には民宿が好きです。 「お宿紹介」シリーズは、コスパが良かったり、心が落ち着いたり、便利だったり、時代と共になくなりつつお宿などを紹介しています。 今回は国道沿いでどこに行くにも便利でしかも自家源泉のお宿を紹介しています。 松本から糸魚川に伸びる国道148号線の小谷村に「サンテインおたり」というお宿があります。 白馬にはスキー、登山等で年中出かけていますが、ゲレンデサイド等の宿を多く利用していました。 今回は、白馬、岩岳、栂池どこえ行くのにも便利だろうということで、小谷村の国道沿いの宿を予約しました。 当日の天気が微妙だったのでスキー場を決めずに当日の天気を見てスキー場を決めようと考えたからです。 予想どおり、当日は曇天で雪もかなり降っていて、結局はスキーはせずに温泉巡りに切り替えました。 国道沿いだったので、躊躇なく計画を変更することができました。 今回の動画は小谷村の国道148号線沿いのお宿をご紹介します。 しかも自家源泉でした。

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◇居酒屋探訪 「鳥梅やきとりコーナー」【上諏訪駅 徒歩6分】安心価格で何を食べても美味い、地酒の飲み比べもできる!

旅に出ると素泊まりの宿に泊まり、地域の居酒屋に行くのが好きです。 この日は八ヶ岳(硫黄岳)に登り、上諏訪駅近くの宿に素泊まりしました。 上諏訪温泉にゆっくり入りビールを飲む準備万全でネットの評判が良かった焼き鳥が人気の居酒屋に向いました。 上諏訪駅駅から徒歩5~6分の湖明館通りにある「鳥梅やきとりコーナー」というお店です。 最初は店名からテイクアウトの焼き鳥店と思いましたが、調べたら居酒屋でした。 メニューも豊富で釜めしに美味いとのこと、そして地酒も飲めるのでここをチョイスしました。 旅に出るときは居酒屋の事前調査をしっかりしてお店を選んでいます。 この日は平日のせいか湖明館通りは人通りもなくひっそり、お店の前も賑やかさは感じられず、お店の前に着いたときはドキドキしました。 こんなドキドキも旅の醍醐味です。 お店に入ったら本日は1時間後ぐらいから予約で満席とのことで1時間限定で入店できました。 やはり人気店のようで気持ちがワクワクになりました。 焼き鳥、揚げ物、釜めし、地酒等を食べ飲み凄く美味くて満足でした。 お酒を飲んだことがないお姉さんに諏訪は地酒が美味いねと言ったら、お酒は飲まないらしく、ニコリと笑顔で照れ笑いされ、心地よい酔いが深まりました。 大好きな居酒屋の訪問記です。

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◇大町市 山岳旅館「いとう」昭和にタイムスリップできるお宿 【お宿紹介VOL.8】真夏にエアコン無しで宿泊する(1泊2食で6,500円)

大町市にある山岳旅館「いとう」に」宿泊しました。 レトロな旅館でまるで昭和にタイムスリップしたような感覚になりました。 8月初旬に宿泊しましたが、エアコンは無しで扇風機で過ごしました。 テレビでは熱中症アラートが発令されたとのニュースが流れていました。 大町市街は標高が700m程度なので、朝夕は想像より暑く感じませんでした。 この旅館の施設、設備は昭和から時が止まってしまったみたいで、まるで昭和博物館に宿泊しているみたいで、懐かしさと不思議な優しさを感じました。 そして、宿泊費ですがなんと1泊2食で6500円とリーズナブルでした。 夕食、朝食も肉、魚、煮物等シンプルですが品数も十分でした。 白馬地域の宿の宿泊費が高騰しているので非常に助かります。 この日は1泊2食のプランを体験してみようと思い、このプランにしましたが、多くは素泊まりのプランのようで、満室なのに夕食は私ともう一人の2名だけでした。 宿の直ぐそこが商店街で食堂、居酒屋も多くあり宿の近くにはコンビニもあるので食事の心配も必要ない場所にお宿があります。 信濃大町駅からのそんあなに遠くなく徒歩圏内です。 昭和時代が体験できる貴重なお宿です。

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◇JIMNY JB23 「どこでもベッド」 車中泊「旅」 【北海道#1】ウニを求めて積丹半島へ(新潟→小樽→積丹半島のウニ→余市→小樽→三笠)

どうも、asobu.zzです。 ジムニーを車中泊仕様にDIYして、登山、スキー、旅の前泊等で利用していましたが、本格的に車中泊の「旅」をするために、アップデートをしてきました。 北海道をジムニーで廻るためです。 5月の連休後からすこしづつ作業し6月初旬に完成しました。 6月12日からの北海道への「旅」になんとか間に合わせました。 ジムニーは狭いので主に荷物の置き場所に工夫を行いました。 今回の北海道は、先ずは、積丹のウニの解禁時期に合わせて計画しました。 そういうことで新潟から小樽にフェリーで行くことにして、積丹から旅をスタートすることにしました。 そして、ジジが高校生の頃にザックを背負い2週間北海道を鉄道とバスで廻った思い出の場所や昔に行かなかった場所に行く計画にしました。 今回の動画は新潟から小樽、そして積丹半島などを廻った内容です。 積丹ブルーの海、神威岬の神々しさ、採れたてのウニの味が思い出に残っています。

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