◇【お宿紹介VOL.11】コスパが最高の宿 (飲食編)湯田中渋温泉郷「水明館」沢山食べて、好きなだけ飲んでもお勘定は心配いらない!

湯田中温泉のホテル「水明館」をご紹介します。 伊藤園ホテルズのお宿です。 オールインクルーシブで、1泊2食の宿泊費にアルコールの飲み放題も含まれ、飲兵衛には嬉しいお宿です。 今回は土曜で部屋お任せプランでお値打ちで利用しました。 バイキングの料理には特別な食材はありませねんが、リーズナブルに利用できるので納得して活用しています。 前回はカニの食べ放題があったので利用しました。 今回は土曜日でチョットした宿に宿泊して食べて飲むと結構宿泊費が嵩むので水明館さんを予約しました。 前回の動画は「施設編」ということでお宿の施設を中心にアップしました。 今回の動画は「飲食編」です。 この時は特別にリーズナブルだった感じですが、今でも1万円程度で2食付きアルコール飲み放題で宿泊できると思います。(要確認)

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◇【お宿紹介VOL.10】コスパが最強のお宿(施設編) 湯田中渋温泉郷「水明館」お部屋お任せプランで安価なのにちゃんとした部屋だった!

湯田中温泉に行ってきました。 今回で2回目の宿泊をしたお宿をご紹介します。 「水明館」という大きな温泉ホテルで、伊藤園ホテルズのお宿になります。そうです、1泊2食の宿泊費に、アルコールの飲み放題も含まれる飲兵衛には天国のようなお宿です。 前回は数年前にバイキングのメニューにカニの食べ放題もあったので行きました。 今回は土曜日なのに二人で宿泊費が15,796円のプランがあったので再び利用しました。 2食のバイキングに、アルコール呑み放題、個室、温泉に入り放題、そして土曜日で2二人でこのお値段は驚きです。 しかし、今回利用したプランは部屋は「おまかせ」だったので、このホテルの窓無しトイレ無しを理解したうえで予約したものでした。 しかし、チェックインしてお部屋にいくとちゃんと窓もトイレもある普通の客室でビックリ! 前回に利用したときは高層階で両側が客室で廊下が狭く窮屈なイメージでしたが、今回はなぜか廊下もゆったりして場所でラッキーでした。 伊藤園ホテルズのお宿はリーズナブルで利用できますが、今回は特にお得に感じました。 施設は昭和の施設ですが温泉は湯田中温泉なので満足でした。 今回は施設編として動画にしました。

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◇【お宿紹介VOL.9】国道148号線沿いで便利なお宿 長野県 小谷村「サンテインおたり」自家源泉「下里瀬(くだりせ)温泉」は高い美肌効果がある

お宿紹介は9回目になりました。 「旅」好きで、車中泊や安宿、ドミトリー等に宿泊して節約しながら楽しんでます。 たまには、人気のホテルや宿にも泊まりますが、基本的には民宿が好きです。 「お宿紹介」シリーズは、コスパが良かったり、心が落ち着いたり、便利だったり、時代と共になくなりつつお宿などを紹介しています。 今回は国道沿いでどこに行くにも便利でしかも自家源泉のお宿を紹介しています。 松本から糸魚川に伸びる国道148号線の小谷村に「サンテインおたり」というお宿があります。 白馬にはスキー、登山等で年中出かけていますが、ゲレンデサイド等の宿を多く利用していました。 今回は、白馬、岩岳、栂池どこえ行くのにも便利だろうということで、小谷村の国道沿いの宿を予約しました。 当日の天気が微妙だったのでスキー場を決めずに当日の天気を見てスキー場を決めようと考えたからです。 予想どおり、当日は曇天で雪もかなり降っていて、結局はスキーはせずに温泉巡りに切り替えました。 国道沿いだったので、躊躇なく計画を変更することができました。 今回の動画は小谷村の国道148号線沿いのお宿をご紹介します。 しかも自家源泉でした。

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◇居酒屋探訪 「鳥梅やきとりコーナー」【上諏訪駅 徒歩6分】安心価格で何を食べても美味い、地酒の飲み比べもできる!

旅に出ると素泊まりの宿に泊まり、地域の居酒屋に行くのが好きです。 この日は八ヶ岳(硫黄岳)に登り、上諏訪駅近くの宿に素泊まりしました。 上諏訪温泉にゆっくり入りビールを飲む準備万全でネットの評判が良かった焼き鳥が人気の居酒屋に向いました。 上諏訪駅駅から徒歩5~6分の湖明館通りにある「鳥梅やきとりコーナー」というお店です。 最初は店名からテイクアウトの焼き鳥店と思いましたが、調べたら居酒屋でした。 メニューも豊富で釜めしに美味いとのこと、そして地酒も飲めるのでここをチョイスしました。 旅に出るときは居酒屋の事前調査をしっかりしてお店を選んでいます。 この日は平日のせいか湖明館通りは人通りもなくひっそり、お店の前も賑やかさは感じられず、お店の前に着いたときはドキドキしました。 こんなドキドキも旅の醍醐味です。 お店に入ったら本日は1時間後ぐらいから予約で満席とのことで1時間限定で入店できました。 やはり人気店のようで気持ちがワクワクになりました。 焼き鳥、揚げ物、釜めし、地酒等を食べ飲み凄く美味くて満足でした。 お酒を飲んだことがないお姉さんに諏訪は地酒が美味いねと言ったら、お酒は飲まないらしく、ニコリと笑顔で照れ笑いされ、心地よい酔いが深まりました。 大好きな居酒屋の訪問記です。

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◇大町市 山岳旅館「いとう」昭和にタイムスリップできるお宿 【お宿紹介VOL.8】真夏にエアコン無しで宿泊する(1泊2食で6,500円)

大町市にある山岳旅館「いとう」に」宿泊しました。 レトロな旅館でまるで昭和にタイムスリップしたような感覚になりました。 8月初旬に宿泊しましたが、エアコンは無しで扇風機で過ごしました。 テレビでは熱中症アラートが発令されたとのニュースが流れていました。 大町市街は標高が700m程度なので、朝夕は想像より暑く感じませんでした。 この旅館の施設、設備は昭和から時が止まってしまったみたいで、まるで昭和博物館に宿泊しているみたいで、懐かしさと不思議な優しさを感じました。 そして、宿泊費ですがなんと1泊2食で6500円とリーズナブルでした。 夕食、朝食も肉、魚、煮物等シンプルですが品数も十分でした。 白馬地域の宿の宿泊費が高騰しているので非常に助かります。 この日は1泊2食のプランを体験してみようと思い、このプランにしましたが、多くは素泊まりのプランのようで、満室なのに夕食は私ともう一人の2名だけでした。 宿の直ぐそこが商店街で食堂、居酒屋も多くあり宿の近くにはコンビニもあるので食事の心配も必要ない場所にお宿があります。 信濃大町駅からのそんあなに遠くなく徒歩圏内です。 昭和時代が体験できる貴重なお宿です。

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◇JIMNY JB23 「どこでもベッド」 車中泊「旅」 【北海道#1】ウニを求めて積丹半島へ(新潟→小樽→積丹半島のウニ→余市→小樽→三笠)

どうも、asobu.zzです。 ジムニーを車中泊仕様にDIYして、登山、スキー、旅の前泊等で利用していましたが、本格的に車中泊の「旅」をするために、アップデートをしてきました。 北海道をジムニーで廻るためです。 5月の連休後からすこしづつ作業し6月初旬に完成しました。 6月12日からの北海道への「旅」になんとか間に合わせました。 ジムニーは狭いので主に荷物の置き場所に工夫を行いました。 今回の北海道は、先ずは、積丹のウニの解禁時期に合わせて計画しました。 そういうことで新潟から小樽にフェリーで行くことにして、積丹から旅をスタートすることにしました。 そして、ジジが高校生の頃にザックを背負い2週間北海道を鉄道とバスで廻った思い出の場所や昔に行かなかった場所に行く計画にしました。 今回の動画は新潟から小樽、そして積丹半島などを廻った内容です。 積丹ブルーの海、神威岬の神々しさ、採れたてのウニの味が思い出に残っています。

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◇甲府でワインなどの呑み歩きをしてきた!【甲府駅周辺 呑み歩き】ワイナリーSADOYA→葡萄酒一番館→やきとんやきとり雨三屋

甲府駅周辺でワインなどの呑み歩きをしました。 最初に甲府駅から徒歩5分の場所にある、ワイナリーSADOYAさんでワインを4種類試飲しました。 この様子は別動画でご紹介しいますので、興味ある方は視聴よろしくお願いします。 この日は甲府駅周辺で宿泊することにしており、ワイナリーから車で数分のホテル「菊富士」さんに夕方にチェックイン。 夕食を兼ねて甲府駅周辺で呑み歩きをすることして甲府駅まで歩きました。 ホテルから甲府駅までは10数分でした。 甲府駅に行っ目的は、駅の中に立ち飲みできるワインバーがあるからです。 「カフェ&ワインバー葡萄酒一番館」というお店です。 旅に出ると駅周辺では良く立ち飲みを利用しています。 葡萄酒一番館はワイン樽のテーブルで立ち飲みでき、湯飲み茶わんワインというものを飲みました。 一升瓶ワインを湯飲みで飲むもので、気どらずワインを飲もうというこでしょうか。 お店の雰囲気も良く人気がありました。 ワインのお店を2軒回ったので、次は居酒屋に行きたくなり駅近くの「やきとんやきとり雨三屋」というお店に行きました。 やきとん、牛ヒレステーキ、煮込み、珍しいレバカツというものを食べ、呑み歩きの〆に地酒「大冠」を飲みました。 甲府駅周辺でワインを中心に呑み歩きを楽しみました。 皆様の「旅」の参考になればと思います。

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◇ワイン天国!甲府駅から徒歩5分でヨーロッパ?【ワイナリー「SADOYA」】サドヤは、まるでフランスのボルドーのようだた(行ったことはないが)

ビール好き、地酒好きなジジはワインも好きです。 念願の山梨県の甲府でワイナリーで試飲してきました。 山梨はいつも通過するだけでしたが、箱根にちょっと出かけた後にワイナリーに行こうと思い甲府駅近くで宿を予約しました。 車の旅なので中々ワイナリーでの試飲はできませんが、今回は甲府駅から徒歩5分の場所に老舗のワイナリーを見つけ行くことにしました。 行くと、そこはまるでフランスのボルドーかと思える雰囲気でした。 フランスには行った事はありませんがテレビ等で見た限りっですがそう思いました。 ワイナリーは敷居が高い所もあり、着いた雰囲気はここもそう思いましたが知ったかふりをせずに素人丸出しにしたら、スタッフは優しく接してくれました。 最初にお任せで3種類のワインを飲みました。 その中にスタッフ一推しの「オレンジワイン」がありました。 最初は果物のオレンジのワイント思い戸惑いの顔していたら、赤ワインの醸造方法で白ワインを造ったワイントだと説明していただきました。 オレンジワインを凄く昔からあるもので、近年のナチュラルワインのブームで再注目され人気があるそうです。 甲府駅から5分でボルドーのような場所でワインが飲めます。 皆様の「旅」の参考になれば幸いです。

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◇本当に真っ黒だった!【箱根・大涌谷の黒たまご】大涌谷の爆裂火口の噴気は想像以上に凄かった

箱根の大涌谷に行って、爆裂火口の噴気を見て、名物の黒たまごを食べてきました。 箱根には何回か行っていますが大涌谷には初めて行きました。 8年前にも箱根に行き、大涌谷に行こうと考えていたら火山警報のレベルが上がり立ち入り禁止でした。 ふそれ以来、ババ様は毎年のように、「大涌谷に行きたい」、「黒たまごを食べてみたい」と呪文のように言っていたので、今回行くことにしました。 行き方は、ケーブルカーとロープーウエーを乗り継いでいく方法と車で行く方法がありあすが、」前者は往復の2人分の往復の運賃を考えると結構な出費になるので車で行くことにしました。 結構渋滞するようなので早めに大涌谷の駐車場に行こう考え8時30分頃に大涌谷に向かうゲートに着いたら開門は9時からということで30分待ちました。 でもこれが功を奏し、その後の大渋滞に巻き込まれずに早め早めに見学したり黒たまごをゲットしたりできました。 大涌谷の爆裂火口は立山の地獄谷を何回か見ているのであまり期待していませんでしたが、想像を超える迫力でした。 そして、黒たまごは本当に真っ黒でインパクトがありました。 2個食べたので14年も寿命が延びることになります。 ババ様も念願がなかい大喜びでした。 大涌谷を堪能し、その後はジジ希望の甲府でワイナリーで試飲するため甲府に向いました。甲府ではワインや地元の居酒屋を梯子してその日は甲府で宿泊しました。今後、その様子もアップ予定です。

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◇氷点下の道路と露天風呂【真冬の平湯温泉】雪見の露天風呂を堪能した!

山沿いでは今年は雪が良く降ります。 それもドカッ、ドカッと降ります。 1月の3連休に特に予定がなく、ババ様から温泉に入りたいと突然にリクエストがあり、宿泊予約は遅いので、長距離ドライブで日帰りで真冬の奥飛騨の「平湯温泉」に行くことにしました。 真冬のシーズンに雪が多い温泉に行き、雪見の露天風呂に入ろうと思ったのです。 平湯温泉には「ひらゆの森」という施設があり、宿泊もできますが、日帰り入浴施設も充実しており、露天風呂が多くあります。 何と、男性は7ケ所、女性は9ケ所の露天風呂が楽しめる温泉なのです。 施設も広く売店、カフェ、大広間、レストラン等もあります。 そこで、温泉に入りゴロゴロする計画にしました。 そして、飛騨に行くのなら、少し飛騨牛もそこのレストランで食べたいと思いました。 平湯温泉に着いたら氷点下で道路は凍結、道路脇には雪の壁でした。 雪の露天風呂の様子はご紹介したいのですが、撮影することはできないので、「ひらゆの森」のHPから画像をご紹介しました。 今回の動画では雪の映像が大部分をしめていますので、申し訳ありません。 真冬にドライブに行ったらこんな感じですね。

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