◇全粒粉の拘りのパンを買いに行く【Vollkorn「フォルコーン」】松本市中央にあるパン屋さん!

松本市まで何時間も車を走らせパンを買いに行きました。
松本市中央にvollkorn「フォルコーン」というパン屋さんがあります。
全粒粉のドイツパンが帰るパン屋さんです。
野菜料理も食べれるカフェも併設しているようです。
なぜ「ようです」なのか?
ジジも初めて行きます。
パンは食べたことがあり、松本のお店までいつか行こうと思っていました。
白馬方面へはスキー、登山で良く行き、その道中などで安曇野市穂高有明にある「北アルプス牧場直売店」によった時に、何となくパンを買ったことがあり、美味かったのでそれ以来、穂高を通る度にパンを買っていました。
この日は松本のお店に行き、買おうと思っていましたが結局は穂高まで行くことになりました。
理由は動画で説明してあります。(大した理由ではありませんが・・・)
全粒粉のパンは噛めば噛むほど美味さが増します。
旅に出てハード系のパンがあると買うのを楽しみにしています。
中々自分の口にあったパンには出会えませんが、フォルコーンのパンはジジは美味いと思いました。
お値段は結構しますが、時々はこんなパンを食べるのを楽しみにしています。

良かったら見て下さい。

◇《信州麺食紀行》店名の無いラーメン店【姫川温泉「瘡(くさ)の湯」の横】温泉のおばあちゃんが勧めた「ネギラーメン」は心に染みた!

新潟県糸魚川市の近くに、姫川温泉「瘡(くさ)の湯」という日帰り温泉があります。
でもここは長野県北安曇郡小谷村です。
てっきり糸魚川市だと思っていました。最寄り駅は姫川の対岸の「平岩駅」で、この駅は糸魚川市です。
ここから蓮華温泉に行くことができ、白馬大池等の登山口になっています。
毎年、スキー、登山等で白馬、小谷地域に行っており、ここに日帰り温泉があることは知っていて、何年もいつか入ろうとと思っていましたが、なぜか白馬まで行っていました。
今回ようやく「瘡の湯」に入りに行きました。
温泉はジジが好きな長閑な温泉でした。(温泉の紹介動画もアップ済みです)
温泉に入りに行き、温泉の真横に不思議なラーメン屋があることを知りました。
店名がないので勝手に「不思議」と思ってしましました。
が、考えると考えるほど?マークが増えました。
姫川温泉はお宿数件とここ日帰り温泉施設ぐらいしか集客施設はありません。
ここで営業的にどうなのかも思いました。
なぜ、この場所でラーメン店なんだろう???
営業は14時まではなぜだろう???
不思議が増大しました。
そんなラーメン店ですが、地域では大事な食堂のようでもありました。
確かではありませんが、日帰り温泉の「食堂部門」のような感じでした。
その日帰り温泉も地域の土木関係の方が以前のあった旅館の温泉を自前?で復活したような情報ありました。
今回の動画は、不思議な魅力を感じた「店名の無いラーメン店」で心に染みたラーメンを食べた物語です。


良かったら見て下さい!

◇こんな温泉が好きだ【姫川温泉「瘡の湯(くさのゆ)】時が止まったような温泉だった!

長野県小谷村の姫川温泉に「瘡の湯(くさのゆ)」という日帰り温泉があります。 国道148号線の日帰り温泉の「のぼり旗」があり、スキーや登山でこの道を通る度に気になっていました。 いつか入ろう、今度入ろうと思っていましたが、何故か何年も行きませんでした。 今回、ようやく入ることが出来ました。 姫川温泉は静かで、秘湯感も漂っていました。 昔は賑わっていたと思いますが、今は衰退したイメージでした。 その姫川温泉で「瘡の湯」は独特のイメージがありました。 後で知らべたら、色々な物語がある温泉でした。(動画の中で少し触れました) 泉質は「弱食塩泉」で、隣の朝日荘の泉質とは違うみたいでした。 何よりも印象に残ったのは、ドバドバ注がれる温泉、懐かし感じの浴室、サービスで出る乳酸飲料、まるで実家に帰ってきたかのような安心感がありました。 そして、ラーメン食堂まで併設していました。(ラーメンも後日紹介予定です) そんな、いつまでも残っていて欲しい日帰り温泉をご紹介します。

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◇古いアコギには物語が詰まっている【Tomson TGF351】フォークブーム時代のアコギでチューン・O・マチィックが搭載された逸品

アコギが好きなAsobu.zzです。別名(?)を「相聞歌(そうもんか)」と名乗り古いアコギの紹介や下手な弾き語りの動画も時々アップしています。 「相聞歌」とは、簡単に説明すれば万葉集の「恋の歌」の事です。 万葉集に詳しい訳ではありませんが、万葉集とは約1300年前の詩歌の事で、約4500集がありその約半数が「恋の歌」や「人を想う」詩と位置付けられています。 フォークソングも恋の歌、人を想う詩などが多いと思うから、現代の万葉集と勝手に思っています。 人の心は今も1300年前も同じと思いました。 アコギは高校の15歳の頃に始め、就職後に長い期間はしていなかったが、10年前くらい前に再開しました。 当時はアコギそのものより、ブームに乘った感じでしたが、フォークブームの頃のアコギに纏わる物語りにも興味があります。 また、昔を懐かしみたいとの思いからジャパンビンテージも少し集めしまい、結局少しづつ増えいています。 以前に、「CANYON(キャニオン)」2本弾き比べた動画もアップしました。一本はヤマキ製です。 興味ある方は、こちら(https://youtu.be/ogeZoxKTOvA)からご視聴下さい。 昔はおおらかな時代なのか、ギブソンやマーチン、ギルドのそっくりなギターも製造されており、同一機種で何社も製造して、漫画雑誌等の通販でしか買えないギターもありました。 今回、入手したアコギはそんなギターです。 ギブソンのダブのコピーモデルで、ロゴまでよく似ています。 一番の特徴はチューン・O・マチックのサドルです。 音色をどうこう言うギターではありませんが、ジャキジャキが好きなジジには心地よいです。 ジャキジャキの中に、フォークブーム時代の物語りが感じられます。

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◇南こうせつとかぐや姫【僕の胸でおやすみ Cover】作詞/作曲 山田つぐと

こんにちはアコギ好きなAsobu.zzです。 「相聞歌(そうもんか)」と勝手に名乗り、時々、弾き語りをアップしています。 相聞歌とは一言で言えば「万葉集」の恋の歌の事です。 万葉集の中では一番多く全体の約半数を占めています。 今も昔(約1300年前)も人は恋の歌が好きなのです。 フォークソングは現代の万葉集そのもののような気がします。 ジジは高校の頃にアコギに出会い、しばらくは中断していましたが50歳を過ぎたあたりから、またギターを弾き始めました。 アコギの音色が好きなだけで一向に上達しません。 下手な横好きですが、恥ずかしながら弾き語りを時々アップしています。 今回は「僕の胸でおやすみ」を弾き語ってみました。 簡単なアルペジオで弾いていますが、高音域が出ませんのでご容赦下さい。 ジジですが、誰かに「僕の胸でおやすみ」と言ってみたいものです。 でも、膝の上に来てくれるのは今ではカワイイ孫だけですが・・・・

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