◇小川の庄 縄文おやき村【長野県小川村】囲炉裏で香しく焼いた「おやき」が美味い!

長野県小川村に小川の庄「縄文・おやき村」という所があります。
囲炉裏で薪を使い香しく焼いたおやきが食べれます。
10月の初旬に秋の恒例になった信州の道の駅廻りに出かけました。
大岡、信州新町、中条と道の駅を廻り、小川村の道の駅に行く前に立ち寄りました。
道の駅廻りが好きで、春は山菜、夏は桃やトウモロコシ、秋はキノコ、葡萄、リンゴを求めて信州を廻っています。
白馬に行く途中に小川村を通りますが、必ずおやき村に立ち寄ります。
信州には各地に「おやき」の食べれる地域があります。
おやき村は約30数年前に偶然に見つけ、それ以来通っています。
色々な地域に、蒸したおやき、焼いたおやき等あり各地で食べましたが、一番好きなのはおやき村のおやきです。
もちろん、蒸したおやきも食べることがあり、特に長野県長野市七二会(なにあい)地区の笹の葉で包んで蒸しあげた「笹おやき」も笹の香りが素晴らしいと思っています。
今回の動画では、小川村の県道からおやき村の行く道中の細い道路状況、縄文竪穴式住居を模したおやき村の建物、おやきを焼く囲炉裏の雰囲気、おやき食べている様子を動画にしました。

良かったら見て下さい!