長野を旅行やライブするので好きです。 温泉、スキー場、果物、高原野菜、キノコ、そして蕎麦。 季節、季節で楽しみがあります。 秋晴れの日に道の駅「信州新町」へキノコを求めにドライブしました。 アミタケをゲットして、お昼は松本方面の山形村の蕎麦集落で蕎麦を食べる計画にしました。 信州新町から松本方面に向かい、途中で道の駅があったので訪ねえてみました。 そんなに大きくない道の駅であまり期待したいなかったのですが、地域の特産品が多数あり、魅力的な道の駅でした。 リンゴもお買い得で即位買い、シャインマスカットも立派で他の道の駅より安い。 知らない道の駅は魅力が多数ありました。 そして、驚いたのが併設の食堂の蕎麦です。 帰りまで気が付かなったのですが、蕎麦の打場でしっかり蕎麦打ちをしておられました。 そして多くの方が蕎麦を食べていたので、私も食べてみることにしました。 道の駅に蕎麦にしては異常な美味さでした。 地元のそば粉を使っているとのことで、そば粉は大岡村の特産品の一つでした。 知らない土地、道を走り新しい発見がありました。 美味い蕎麦が」食べれる道の駅「長野市大岡村特産センター」のご紹介です。
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